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28 November 私は器用?じじこさんの森林公園の記事に私ことウッチーのことを語った文章が載っておりました。
*じじこさんの記事から抜粋*
秋深し隣は何をするひとぞって、ウッチーさんあなた、自転車を右側から降りて、ハンドル押さえながらわざわざ左側に回ってスタンド掛けるのは何故?よくわからないことをするねえあなたは。え?「右からでも自転車に乗れるもん」だって?あのね、わたしそういうことを言っているのではありませんよ。自転車のスタンドって大概は左側に付いているものでしょ?左側に降りれば自転車の回りを巡ることなく、スタンドが掛けられるって言ってるの。「右側からでも降りられるもん」。今度はそう来たか。わかりました、自由に生きてください。面倒な世の中のしがらみに囚われることなくね。
右利きのじじこさん と 右利きのウッチーさん のから 左利きの娘が産まれました。
う~ん。実はウッチーは自分は左利きなんじゃないかと思うことがあります。
ウッチーは左からも右からも自転車のこぎ乗りができます。
人は「えっ!?」と驚きますが、そんなにビックリしないでね。 ((+_+))
みなさんは片方からしか乗れませんか?
それから、トランプを切ったり、お札を数えるのも、皆さんと逆の手なんですよね。
こう考えるとウッチーは、記憶にはありませんが左利きだったんではないかと思うんです。
考えてみれば、あの当時は左利きを右利きに直すことはどこの家庭でも普通でしたよね。
今は脳の成長にかかわるということで、あまり直さないようですが・・。
そう思うと、ウッチーもそのまま直さなければ、今より少しはオツムの回転が良くなっていたかもと
思うと、ちょっぴり残念です・・。 _(_^_)_ 27 November 森林公園日曜日、曇り空でしたが、娘はじいちゃんとデート。 (*^_^*)
じじこと私もデート?"^_^"森林公園に行くことにしました。
全国に森林公園と名がつく公園はたくさんあると思いますが、私たちが行ったのは、
埼玉県比企郡滑川(なめかわ)町にある国営武蔵丘陵森林公園です。
車で1時間ほどですが、近くに住んでいながら、ウッチーは一度も訪れたことがありませんでした。 ^_^;
数日前に、やはりTVで放映されていたのを見て、じじこと行ってみるか。ということになりました。
大きさも304ヘクタールという広大な公園です。 とても徒歩では周り切れないほどの大きさですので、レンタサイクルを借りることに。
自転車のかごにカメラと三脚を乗せ、サイクリング専用ロードを颯爽と・・・ペダルをこぎ始めました。
しかしながら、緩やかな上り坂にさしかかると、ペダルが重く、自転車がふらふら、一向に前に進まない。
日ごろの運動不足を思い知らされました。 (-_-;)
途中、紅葉が美しい場所に止まっては、写真撮影。
じじこは新しいカメラを手にいれたので、ウッチーはお古のD70を手に、その気になってカメラのシャッターを
きりました。
曇り空の中、寒かったせいもあって、南コースのみを周り、約2時間で今回の撮影会を終了しました。
下手でありますが、ウッチーがその気になって撮影した写真をフォトにアップしました。
じじこもUPしたようなので、ウッチーの下手な写真では満足できない方はそちらをおススメします。
25 November 一足お先に11月に入ると、各地でイルミネーションの話題がニュースで流れますね。 また、夜、車を運転していると庭先や家をイルミネーションで飾る家も日に日に増えてきます。 「あぁ もう今年も残りわずかだな。」 と独り言を言ったりして。そうして毎年、気ぜわしい気持ちになっていきます。 一足お先にクリスマスツリーを描いてみました。
HP ドラック&ドロップで遊ぶ でこのクリスマスツリーで遊べます。 MYHP⇒ よろしかったら試してみてね。 ちなみにここでいうドラック&ドロップとはマウスで画像を左クリック(ドラック)し、クリック(マウスを押したまま)した状態のままで、マウスを移動させる(ドロップ)作業のことです。
15 November 3D酔いこの話は先週土曜日のことです。
じじこがブログに書くからと言っていたので、私は遠慮していたのですが、何時までたっても書きそうもないのでウッチーが書くことにしました。
次の日の日曜日は娘のダンスの予定が入っているので、土曜日に行くことにしました。
市全体で唯一行われる市民祭りです。
といっても体育館で市内の飲食店が出店をし、公民館活動を行っている団体が踊りや歌などを披露する小さなお祭りです。
その日はあいにくの天気で、時折小雨が降っていて人でもまばらでした。
その一画に警察の体験コーナーというのがありまして、反射神経や運転のシミュレーターができるトラックが置いてありました。
じじこ :あれ、やってみたいな。
ウッチー:やってみれば・・・。
じじことウッチーは早速トラックの上に上がり、シミュレーターを体験することに。
じじこ :ウッチーからやってみれば。
ウッチー:うん! (*^。^*)
運転席に座り、シートベルトをし、エンジンをかけると前の画面が少しずつ動き始めました。
すると、なんだか胸がムカムカと。 (-_-;)
そのまま続けていると頭も痛くなってきました。 (_ _;)
ウッチー:さっき食べたうどんが出そう。
それでも機械は無常にも止まらずにどんどん進んでいきます。
ウッチー:うっぷ!=3 あれれ??? (?_?)
と思った途端、見事に交差点、右折でバイクに衝突!!! <`ヘ´>
何度途中で止めようと思いましたが、係員の方も近くにいないし、止め方も分からないので、仕方なく最後までやり抜きました。
運転席からおりると、ウップ=3
喉の上までうどんが戻りかけているような気持ち悪さはこの上ありません。
じじこ :ウッチーさん。顔色悪いよ。
ウッチー:じじこはやらないの?
じじこ :俺はいいよ。
ウッチー:・・・・・。<`ヘ´>
じじこは、きっとウッチーの様子を見て、止めようと思ったのでしょう。
自分がやりたいって言ったのに、ズルイやつです。 (ー_ー)!!
帰宅後も直らず2時間ほど(-_-)zzz をとり、元気に復活\(^o^)/したのでした。
ちなみに下の写真↓がウッチーが3D酔いしたシミュレーターです。
13 November じいちゃんありがとうそう言えば忘れてました。
たしかに土曜の夜に娘から「自転車パンクしてるみたい」という話を聞いていました。
日曜日はダンスのことで頭が一杯でコロッと忘れていました。
月曜の朝、
姫 :お母さん自転車。
ウッチー:へっ!?何?自転車??? (?_?)
姫 :パンクしてるみたいって言ったじゃない。 (`´)
そう言えば聞いたような気がします。
タイヤを触ると「グニャ」としています。試しに空気を入れましたが、入れる先から抜けていく空気。
ウッチー:パンクだね。
姫 :お父さんが直してくれるって言ってたよ。
ウッチー:そう!じゃ今日は送っていくよ。
さて、時は経ちまして、午後5時過ぎ。
じじこが仕事から帰ってきました。
早速パンクの修理を始めましたが、なかなか思うようにいかないようです。
それを見ていたじいちゃん、最初はじじこに口で指導をしていましたが、じじこがまどろっこしいので結局自分でやり始めました。
約30分ほどで、めでたくパンク修理完了。
ほとんどの作業を結局はじいちゃんにやってもらいました。
3人揃って、じいちゃんに丁寧にお礼<(_ _)><(_ _)><(_ _)>を言いました。
さて2階へ上がって
ウッチー :やっぱりじいちゃんはよく知ってるよね。
じじこ :前に2度ほど修理したことあるから俺だってできるよ。
ウッチー :そう?でももっと時間がかかったよね。途中でイヤになっちゃうんじゃないの?
じじこ :そうかも・・・。 (^_^;)
ホームセンターで購入した自転車は、自転車店では修理はしてくれないという話を聞いたことがあります。
また、近所に自転車店もないので、もし直らなかったら「買い直しだな」と思っていたウッチーにとっては、(^_^)vラッキーでした。
ウッチー :じいちゃんありがとうございます。 <m(__)m>
そうそう。ちなみにパンク修理の道具は以前じじこが¥100ショップで買っておいたものを使いました。
チューブの穴ををふさぐパッチだけでなくヤスリそして接着剤、ムシまで入っておりました。あなどれません¥100ショップ。
12 November お疲れさまでした。本当にハードな2ヶ月間でした。
秋は学校も行事山盛りで、体育祭があり、定期試験があり、合唱コンクールがあり、新人戦があり・・・。
途中偏頭痛に悩まされながら、それでも休まず全てやり遂げました。
そして今回の舞台のために、通常週2回(水・土)のレッスンの他に約2ヶ月間火曜日も通いました。 そして今日はその成果を発表する日。
ゲネプロもできず舞台もピアノがあって、思い切り踊れなかったけど、みんなで作り上げた舞台は素晴らしかったですよ。
本当にお疲れさまでした。
ちなみに中央に立っているのがウッチーの娘です。
今回じじこはカメララマンをお願いしましたが、あまりに待ち時間が長いので閉口気味でした。
じじこもお疲れさまでした。素晴らしい写真ありがとう。
08 November おめでとう。昨日(7日)中学校の合唱コンクールが行われました。
課題曲と自由曲で競います。
残念ながら、娘のクラスは最優秀賞をとれませんでしたが、娘個人では指揮者賞(指揮者賞は1学年4クラス8名の指揮者から3名選出)を受賞しました。
チョコット嬉しいです。 (^∇^♪
義母は必ず娘の発表会(ピアノ・ダンス・体育祭等)を見にきてくれます。
昨日ももちろん忘れずに見に来てくれました。
私もビデオを撮影してきましたので、夜家族(5人)で見ました。
義 母:○○ちゃん上手だったよね。やっぱりピアノやダンスを習っているだけに
音感がいいんだよね。指揮もダンスのように滑らかだったよね。
とべた褒めです。
娘 :エヘヘヘ・・・"^_^"
ウッチー:○○家の血ですよね。 (^。^)
とつかさず胡麻スリスリ
(仲良く同居するための法則1・孫の良いところはじじこ家似。そして悪いところはウッチー家似)
みんなで昨晩はニコ^_^ニコでした。
ここでチョコット疑問?_(_^_)_?
最優秀賞をとったクラスからは指揮者賞が出ませんでした。
審査基準どうなってるのかしらねー?。
06 November 熊が出たんだって。やはり田舎だな・・。土曜日、娘のダンスの送りに行った後、他のお母さんとマックでお茶をしていた7時半位ことです。 じじこのから電話が。 じじこ :○○地区で熊が出たんだってよ。 ウッチー:へっ?! (;O;) じじこ :公民館の近くだから気をつけろよ。 毎年猪は出ますが、熊が出るとは、ビックリです。 (@_@;) 少し離れた町でも先日、熊が目撃されたとニュースで流れていましがが、それだけ今年は山に食べ物が少ないんですね。
お茶をし、公民館へ戻ってからのこと。 駐車場で話をしていると、 後ろでザワザワと音が・・・。 (T_T) 振り返ると散歩中の犬でした。 なんと小心者の私なのでしょう。 (^_^;)
ウッチー:熊が出たんだって? Aさん :子熊が捕獲されたらしいよ。親熊がいるかもだって。 じじこさん。ちゃんと正確に伝えてよ。 (^_^; そして翌朝(日曜日)、 「昨日、子熊が○○地区で捕獲されました。付近に親熊が潜伏しているかもしれません。十分注意をして下さい…」 の放送が入りました。 じじこ :今朝ニュースでやってたよ。 ウッチー:・・・・。
04 November 家族揃って・・・。3日文化の日。
昨年はじじこと二人でしたが、今年は家族揃って「秩父」へ紅葉を見に出かけました。
11月だというのに今年は暖かかったせいか、紅葉には少し早いようでした。
それでも「かえで」は赤く色づき、それが印象的でしたね。
時間が余ったので、「秩父のミューズパーク」へも足を伸ばしました。
イチョウが色づき、あの独特な匂いが・・・。そうです銀杏(ぎんなん)がたくさん落ちていました。
それを一生懸命拾っている方もチラホラと見かけました。
天気が良かったせいか、親子連れも多く見られました。
フォトに下手な写真を載せました。
娘とじじこの後姿を今回載せてあります。
もちろんじじこそして娘にも了承済みですよ。(^^)v
もう少しだけ、芸術的な紅葉の写真を見たいと思う方はじじこさんのところへ行って下さいね。 02 November テーマは・・・。先日ブログが1歳を迎えました。
皆さんからたくさんの温かいコメントを頂き、ありがとうございます。
と言いながら、前に記事から約1週間も過ぎてしまいました。
その中で今回中学校の広報委員を引き受け「座談会」のページを担当するお話をしたと思いますが、水曜日夜、テーマを決める集まりがありました。
今回一緒に取り組むメンバーは私を含め40歳代(多分)のお母さん方4名です。
「一人3つずつテーマを考えてくる」という宿題でしたが、いざとなると良いテーマが思い浮かびません。
結局何も考えないまま当日を迎えたのでした。
娘をダンスへ送り、チョット遅れて到着。皆さんすでに集まっておりました。
テーマですが、みなさんも「コレ!」というものが浮かばなかったようで、始まりは雑談からでした。
最終的にはタイムリーの話題でみんなが関心を持つものということで、「親(大人)が思うどこからがいじめ?」を主テーマとして意見を聞き、その後「それを自分の子どもがしていたら?されていたら?」へとつなげることとなりました。
年齢や育った環境などで人はそれぞれ価値観が違います。
今回このテーマにしたのは、その「いじめ」に関する保護者の価値観の違い(温度差)を聞いてみたいと思ったからです。
そして「いじめをやめさせる」という第三者的立場からの意見ではなく「子どもが、自分の考えているいじめの一歩をしているとしたら」親としてどう対処しようとするのかを知りたいと思ったのです。
余談になりますが、文部科学省の「いじめの定義」を出勤途中のラジオで聞きました。
その中で印象的であったのが、「継続的に~」という言葉でした。
つまり「1回2回ではいじめとしてとらえない。何度も同じ事を繰り返されて行われるようになるといじめである」という認識でした。
ストーカーもやはり「継続的に~」でないとストーカーとしては認められないようです。それと似ているような気がします。
それでは「継続的」とは何回からを指すのでしょうか?
私たちの生活の中でも「いっぱい」とか「~様に」「適当に~」など曖昧な言葉が数多く使われています。
「言葉にしなくても通じ合える国民性」を持った島国そして単一民族国家日本ならではの良いところであり、そして弊害でもあるように感じます。
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